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重賞レース攻略 データランキング

第68回皐月賞(JpnI、中山芝2000m)

 今週の重賞レース攻略 データランキングは、4月20日の中山競馬で行われる第68回皐月賞(JpnI、芝2000m)。98年1月〜08年4月13日までの中山芝2000m(3歳限定)を対象にデータを抽出しました。皐月賞は牡馬クラシック第1弾で、「最も速い馬が勝つ」レースと言われています。昨年は7番人気のヴィクトリーが勝利、2着には15番人気のサンツェッペリンが入線し、馬単178,340円、3連単は1,623,250円の高配当。先日行われた桜花賞は3連単700万の大万馬券、この流れで行くと今週も…?!その前に、中山芝2000mのデータをジックリ分析しましょう。

分析.1 本命派データ

騎手別

Rank

騎手名

勝率

連対率

1 蛯名正 13 .134 .268
2 武 豊 9 .250 .444
3 後藤浩 9 .092 .184
4 柴田善 9 .087 .183
5 横山典 8 .095 .190
6 吉田豊 7 .088 .200
7 北村宏 6 .087 .145
8 田中勝 6 .063 .116
9 小野次 6 .109 .145
10 安藤勝 4 .222 .333
厩舎別

Rank

厩舎名

勝率

連対率

1 藤沢和 7 .184 .316
2 河野通 6 .200 .333
3 稲葉隆 5 .200 .240
4 後藤由 5 .132 .237
5 鈴木康 4 .174 .348
6 堀井雅 4 .160 .160
7 大久洋 4 .093 .256
8 松田博 3 .200 .333
9 田村康 3 .107 .214
10 小島太 3 .079 .237
馬主別

Rank

馬主名

勝率

連対率

1 社台RH 10 .154 .246
2 ラフィ 10 .085 .171
3 サンデ 6 .120 .160
4 金子真 4 .211 .368
5 齊藤四 3 .429 .571
6 関口房 3 .333 .333
7 近藤利 3 .231 .462
8 内村正 3 .176 .294
9 臼田浩 3 .120 .200
10 ビッグ 3 .120 .167

騎手別
蛯名騎手が13勝をマークし第1位。複勝率まで広げると.361の数字を残しており、この条件では目が離せない。2位には武豊騎手。勝率、連対率ともに抜群。先週の桜花賞は出走取消と消化不良の一戦となった。ここでうっ憤を晴らすか!?ランク外となるが、21戦して2勝、勝率.095、連対率.238をマークしている福永騎手。こちらは複勝率まで広げると.429までアップ。こちらは3着候補として狙ってみたい。8戦以上して3着以内が一度もないのは、横山義、池田、大野の3騎手。
厩舎別
7勝で美・藤沢和厩舎が第1位も、勝率、連対率では2位の美・河野厩舎の方が上。データからは、こちらを中心視したい。また連対率.348の数字を残している美・鈴木康厩舎にも警戒が必要。関西では松田博厩舎が3勝で8位にランクイン。15戦して、勝率.200、連対率.333、複勝率.467。同じく、3勝を挙げている池江郎厩舎は10戦でのもの。2、3着が1回もない点は記憶しておきたい。8戦以上の出走経験があり、3着以内が一度もないのは、美・阿部、美・中島、美・境征、美・郷原、美・岩城、美・本間の6厩舎。ちなみに騎手と厩舎で相性が良いのは、後藤&河野(3戦3勝)。
馬主別
社台レースホースとラフィアンが10勝をマークしているが、勝率、連対率で社台レースホースが上回っており第1位にランクイン。先週の桜花賞も社台レースホースのレジネッタが優勝。人気がなくても社台系にはマークしておきたい。また、5位の齊藤四方司氏は出走7回と少ないが、勝率.429、連対率.571と高アベレージを残しており、注意が必要。8戦以上して、3着以内が一度もないのは、グランド牧場、加藤春夫氏、佐々木徹氏。

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種牡馬別

Rank

種牡馬名

勝率

連対率

1 ブライア 8 .138 .241
2 スペシャ 5 .086 .241
3 Aタキオ 5 .139 .306
4 オペラハ 5 .156 .281
5 トウカイ 4 .103 .130
6 ジャング 4 .308 .308
7 ダンスイ 3 .034 .114
8 Aベガ 3 .120 .240
9 ホワイト 3 .143 .238
10 フサイチ 3 .125 .167
馬番別

Rank

馬番

勝率

連対率

1 01番 15 .106 .163
2 06番 13 .090 .167
3 08番 13 .090 .166
4 11番 12 .092 .169
5 07番 12 .082 .151
6 09番 10 .072 .130
7 02番 10 .069 .139
8 05番 10 .068 .151
9 10番 8 .058 .080
10 14番 7 .065 .120
人気別

Rank

人気

勝率

連対率

1 01人 52 .356 .527
2 02人 22 .152 .407
3 03人 21 .145 .317
4 04人 13 .089 .192
5 06人 9 .062 .110
6 07人 9 .063 .104
7 05人 9 .048 .117
8 08人 4 .028 .076
9 11人 4 .031 .047
10 10人 3 .022 .051

種牡馬別
実質的な1位は、サンデーサイレンス(21勝で勝率.150、連対率.286)。この世代に産駒がおらずランキングから除外。ここで注目したいのは3位のアグネスタキオン。複勝率まで広げると.444とアップし、この条件を得意としている。6位のジャングルポケット。こちらは13戦と少ないが、勝率.308と高アベレージを残しており、警戒しておきたい。また、母父としてのランキングは、サンデーサイレンス(6勝)、リアルシャダイ(6勝)、ヌレエフ(5勝)、ノーザンテースト(4勝)の順。8戦以上の経験があり、3着以内が一度もないのは、サクラバクシンオー、キングヘイロー、ミシル、アサティス、タニノギムレット、ジェニュイン、キンググローリアス。
馬番別
1番枠が15勝をマークしトップ。勝率で唯一1割を超えており、この条件ではマークしておきたい。5〜9番までが2桁をマークしているように、真ん中寄りが連対する傾向にある。偶数は67勝(勝率.063、連対率.129)、奇数は79勝(勝率.072、連対率.140)と、奇数が有利。出走頭数に関係なく、大外枠に入った馬は11勝(勝率.076、連対率.153)をマークしている。
人気別
1番人気が52勝で、勝率.356、連対率.527、複勝率まで広げると.699とダントツの数字を残している。1番人気を所属別で分けると、関東馬は39勝(勝率.336、連対率.500)、関西馬は13勝(勝率.448、連対率.621)。関西馬が1番人気に支持された場合は、信頼度がグンと高くなる。また、2番人気が複勝率.566、3番が複勝率.469と高アベレージ。1〜3番人気が3着以内を外すのは考えづらい。人気の割に好走が目立つのは9勝をマークしている6、7番人気、そして4勝をマークしている11番人気。
その他
馬体重別では、460〜479kgが43勝(勝率.075、連対率.149)、480〜499kgが34勝(勝率.078、連対率.144)、440〜459kgが28勝(勝率.053、連対率.129)の順。前走からの馬体重の増減では、-3〜+3kgの馬が50勝(勝率.068、連対率.145)、-9〜-4kgが40勝(勝率.080、連対率.145)、+4〜+9kgが22勝(勝率.070、連対率.131)。前走から10kg以上増減は不利。

分析.2 穴党派データ

騎手別

Rank

騎手名

単平均

勝率

連対率

1 江田照 3,412 .053 .092
2 加藤士 2,910 .500 .500
3 梶晃啓 2,810 .143 .214
4 柴田未 2,720 .071 .143
5 藤田伸 2,595 .077 .231
6 丹内祐 2,340 .100 .100
7 土谷智 2,290 .154 .154
8 小野次 2,213 .109 .145
9 四位洋 2,060 .063 .188
10 北村宏 1,995 .087 .145
馬番別

Rank

厩舎名

単平均

勝率

連対率

1 佐藤吉 6,100 .043 .043
2 谷原義 4,600 .091 .091
3 池江郎 3,947 .300 .300
4 手塚貴 3,550 .200 .200
5 菅原泰 3,490 .074 .074
6 加藤和 2,910 .333 .333
7 大江原 2,855 .125 .125
8 成島英 2,720 .154 .385
9 萱野浩 2,720 .067 .133
10 星野忍 2,600 .083 .083
馬主別

Rank

馬主名

単平均

勝率

連対率

1 前田晋 11,590 1.000 1.000
2 松崎勉 6,100 .333 .333
3 テンジ 5,090 .500 .500
4 太陽フ 4,860 .500 1.000
5 メジロ 3,825 .111 .333
6 鈴木芳 3,065 .167 .167
7 杉本仙 2,920 .333 .333
8 阿部雅 2,910 .333 .333
9 宮崎忠 2,600 .077 .231
10 優駿ホ 2,380 .087 .174

騎手別
江田照騎手が4勝で単勝平均3,412円をマークしており、穴騎手として一番に押さえておきたい。その他では、小野騎手と北村宏騎手がともに6勝で、単勝平均2,213円と1,995円をマーク。こちらの2騎手にも、3歳限定の中山芝2000mでは注意が必要。参考程度に…デムーロ騎手が10戦3勝、単勝平均1,460円をマーク。来日して、この条件に騎乗するようなことがあれば、人気薄でも狙ってみたい。
厩舎別
1、2位の美・佐藤吉、美・谷原は1勝でのもの。狙いは3勝を挙げて、単勝平均3,947円の栗・池江郎厩舎。この厩舎は10回出走して2、3着が一度もなく、人気薄なら単勝に妙味あり。また、ランク外となるが、3勝で単勝平均1,690円の美・中野渡厩舎、5勝で単勝平均1,472円の美・稲葉厩舎も穴候補として一考。
馬主別
5位のメジロ牧場、6位の鈴木芳夫氏、10位の優駿ホースクラブ(いずれも2勝)以外は、すべて1勝でのもの。狙いは5位のメジロ牧場。18戦と出走回数は少ないが、勝率.111、連対率.333なら配当的な妙味は十分。ランク外となるが、10勝で単勝平均1,300円の社台レースホース。人気がなければ狙ってみたい。
その他
種牡馬別ではダイタクヘリオスが、単勝平均4,860円(1勝)でトップ。以下、ロドリゴデトリアーノ3,195円(2勝)、カーネギー3,040円(2勝)、マーベラスサンデー2,910円(1勝)、フサイチコンコルド2,717円(3勝)と続いている。また、ステイゴールドが3勝で2,243円をマークしており、こちらも注意しておきたい。母父別では、ドクターデヴィアスが6,490円(1勝)、フォーティナイナー5,090円(1勝)、メイワパッサー4,600円(1勝)、シアトルスルー3,770円(1勝)、サッカーボーイ3,475円(2勝)、ミスタープロスペクター3,032円(4勝)となっている。

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分析.3 コース傾向データ

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分析.4 出走予定馬の短評


アドマイヤコマンド(牡3歳、栗・橋田厩舎)
デビュー戦を7馬身差で圧勝し、続く2戦目は重賞の毎日杯に挑戦し2着。現段階では出走は微妙だが、データ的には好成績を収めるアグネスタキオン産駒、そしてこの馬の近親には「快速リンドシェーバー」。そう“速い馬が勝つ”という皐月賞の格言を、血統から後押ししている。しかも、栗・橋田厩舎は7戦して1勝2着2回、馬主の近藤利一氏は13戦して3勝2着3回と好相性。出走してくればマークしておきたい。
キャプテントゥーレ(牡3歳、栗・森厩舎)
昨年の朝日杯FS3着馬。08年初戦となった前走の弥生賞では、持ち前の先行力を生かし4着と粘った。実戦を一度叩いた効果は大きく、今回はさらに粘りを増すはず。スピードの勝った家系も、母父にトニービンが入っていることで、距離の融通も利く。栗・森厩舎は、14戦して2勝(勝率.143、連対率.286、複勝率.357)とマズマズの数字。手綱を取る予定の川田騎手は6戦して2着1回3着1回。
ショウナンアルバ(牡3歳、美・二ノ宮厩舎)
年明け初戦の若竹賞→共同通信杯と連勝し、挑んだ皐月賞トライアルのスプリングSで、まさかの3着敗退。敗因は、道中で折り合いを欠いたことに尽きる。ウォーエンブレム産駒らしい激しい気性の持ち主で、当日の落ち着き具合が好走の鍵となる。鞍上の蛯名騎手は騎手部門で第1位と、この条件での相性は抜群。1Fの距離延長は不安材料だが、蛯名騎手の手綱捌きが冴えれば、戴冠も十分あり得る。
スマイルジャック(牡3歳、美・小桧山厩舎)
若竹賞3着→きさらぎ賞2着ときて、前走のスプリングSを制し重賞ウイナーに輝く。データ的には、父タニノギムレットが12戦して3着以内が一度もなくコース相性は最悪。だが、手綱をとる小牧騎手が、先日の桜花賞を優勝し、クラシック初制覇。今“乗れている”騎手として話題。そして、この馬自身、これまで7戦して2勝2着3回3着2回と3着以内を外したことのない堅実派。混戦だからこそ“堅実さ”が光る…怖い1頭だ。
タケミカヅチ(牡3歳、美・大江原厩舎)
年明けはシンザン記念4着→共同通信杯2着→弥生賞3着と重賞戦線で活躍。新馬戦では33秒0の末脚で勝利して“切れる”印象はあったが、前走の弥生賞では一転、先行して粘る競馬を見せた。父系でやや距離に不安はあるが、脚質に幅が出て3着と距離をこなせたことはプラス材料。弥生賞3着の実績を軽視すると痛い目に遭いそうだが…。
ダンツウィニング(牡3歳、栗・山内)
名牝ロジータを姉に持つ母テーケーレディー。一族はダートで活躍をすることが多いが、この馬は芝の中距離で好走している。父コマンダーインチーフの血が色濃く出ている。そのコマンダーインチーフは31戦して1勝3着2回と、このコースでの相性は良くない。だが、京成杯で差のない5着と踏ん張っているように、展開次第では粘り込みも十分あり得る。人気もなさそうで、穴ならこの馬か?
ドリームシグナル(牡3歳、栗・西園厩舎)
朝日杯FS4着馬。年明け初戦のシンザン記念では最後方から追い込みを決めて、重賞初制覇。続くスプリングSでは、好位追走も伸びず6着と初めて掲示板を外した。父アグネスデジタルの産駒は、この条件で3戦全敗。スプリングSでの走りを見る限り、この馬自身も距離に限界がありそうだが…。母父サンデーサイレンスの相性の良さが、どこまで通用するのか、注目してみたい。
フサイチアソート(牡3歳、美・岩戸厩舎)
新馬戦を勝利し、挑んだ東スポ杯2歳Sでは9番人気の低評価も、レースでは34秒2の末脚を繰り出し見事に重賞初制覇。前走の弥生賞はいいところなく12着と惨敗しているが、今回は休み明けを叩いた効果があり、巻き返してくる可能性は高い。また東スポ杯で、後の朝日杯FS馬ゴスホークケン、スプリングSを優勝するスマイルジャックを負かしている点も見逃せない。
ブラックシェル(牡3歳、栗・松田国厩舎)
年明け初戦の福寿草特別を勝利しOP入り。きさらぎ賞では断然の1番人気に支持されるも、追い込み届かず7着敗退。巻き返しを期して出走した弥生賞では、勝ったマイネルチャールズに3/4馬身差の2着。マイネルチャールズには2戦2敗も、中山コースで連を外していないのは心強い。また父クロフネの産駒は、この条件で5戦2勝2着1回と相性は良い。そして、鞍上に名手・武豊とくれば…有力馬の1頭であることは間違いない。
フローテーション(牡3歳、栗・橋口厩舎)
昨年の萩Sを勝利しOP入り。暮れのラジオNIKKEI杯は8着、すみれSは7着と敗退。この2戦が人気を落とす原因となり、前走のスプリングSでは11番人気。だが、その低評価に反発するかのように、34秒7の末脚を駆使して2着と激走した。母ダイイチフローネは2000m以上の距離で活躍、そして父スペシャルウィークは種牡馬部門で2位にランクインと距離的な不安はない。前走をフロック視され、人気を落とすようなら…また激走か?
マイネルチャールズ(牡3歳、美・稲葉厩舎)
ここまで6戦して4勝2着1回。唯一、連を外したのが新馬戦の4着。中山芝2000mは、4戦3勝2着1回とパーフェクト連対を果たしている。時計も1戦毎に詰めており、成長も十分見てとれる。父ブライアンズタイムは種牡馬部門で1位、母父ザビールはこの条件で4戦3勝。そして鞍上の松岡騎手は、31戦4勝2着1回とマズマズの成績を収めている。自身のコース相性、データ的にも、現段階での一番手はこの馬となる。

【その他の登録馬】オリエンタルロック 57.0、サトノハピネス 57.0、サブジェクト 57.0、スズジュピター 57.0、スマートファルコン 57.0、ノットアローン 57.0、ベンチャーナイン 57.0、レインボーペガサス 57.0、レッツゴーキリシマ 57.0


分析.5 最終結論はメール


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レース結果

2008年4月20日(日) 3回中山8日
第68回皐月賞(JpnI、中山芝2000m) 発走15:40
着順 枠番 馬番 馬名 性齢 重量 騎手 タイム/着差 厩舎 人気
1 3 6 キャプテントゥーレ 牡3 57.0 川田将 02:01.7 栗・森秀行 7
2 1 1 タケミカヅチ 牡3 57.0 柴田善 2 1/2 美・大江原 6
3 5 9 マイネルチャールズ 牡3 57.0 松岡正 ハナ 美・稲葉隆 1
4 3 5 レインボーペガサス 牡3 57.0 安藤勝 クビ 栗・鮫島一 5
5 8 16 レッツゴーキリシマ 牡3 57.0 幸英明 クビ 栗・梅田康 15
6 5 10 ブラックシェル 牡3 57.0 武豊 ハナ 栗・松田国 2
7 7 14 ノットアローン 牡3 57.0 藤岡佑 1 3/4 栗・橋口弘 8
8 2 3 フサイチアソート 牡3 57.0 横山典 3/4 美・岩戸孝 9
9 1 2 スマイルジャック 牡3 57.0 小牧太 アタマ 美・小桧山 4
10 7 15 サブジェクト 牡3 57.0 岩田康 1/2 栗・池江郎 14
11 8 17 フローテーション 牡3 57.0 内田博 1 1/4 栗・橋口弘 11
12 4 8 ダンツウィニング 牡3 57.0 池添謙 クビ 栗・山内研 10
13 6 12 ベンチャーナイン 牡3 57.0 武士沢 アタマ 美・小桧山 16
14 8 18 ショウナンアルバ 牡3 57.0 蛯名正 1 1/4 美・二ノ宮 3
15 7 13 ドリームシグナル 牡3 57.0 吉田隼 1/2 栗・西園正 13
16 4 7 オリエンタルロック 牡3 57.0 武幸四 クビ 栗・田所秀 18
17 2 4 スズジュピター 牡3 57.0 後藤浩 1/2 美・高橋裕 12
18 6 11 スマートファルコン 牡3 57.0 福永祐 5 美・畠山吉 17

単勝 6 1,710円 馬単 6-1 20,300円
複勝 6 430円 ワイド 1-6 2,590円
1 380円 6-9 1,050円
9 150円 1-9 940円
枠連 1-3 2,090円 3連複 1-6-9 11,230円
馬連 1-6 10,260円 3連単 6-1-9 82,750円

※レース結果は主催者のものと照合して下さい。

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