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重賞レース攻略 データランキング

第42回フィリーズレビュー(JpnII、阪神芝1400m)

 今週の重賞レース攻略 データランキングは、3月16日の阪神競馬で行われる第42回フィリーズレビュー(JpnII、芝1400m)。05年1月〜08年3月9日までの阪神芝1400mを対象に、データを抽出しました。過去の勝ち馬にオークス、桜花賞連続2着のローズバド、桜花賞、NHKマイルCのマイルGI2勝したラインクラフト、スプリンターズS優勝のアストンマーチャンなどが名を連ねています。3着までに優先出走権が与えられる桜花賞のトライアルレース、過去の傾向をジックリ分析しましょう。

分析.1 本命派データ

騎手別

Rank

騎手名

勝率

連対率

1 武 豊 14 .255 .473
2 福永祐 13 .255 .275
3 安藤勝 5 .152 .303
4 藤岡佑 4 .174 .217
5 長谷川 4 .138 .207
6 岩田康 4 .098 .220
7 幸英明 4 .073 .127
8 四位洋 3 .107 .143
9 秋山真 3 .091 .152
10 藤田伸 2 .087 .174
厩舎別

Rank

厩舎名

勝率

連対率

1 石坂正 5 .227 .318
2 池江寿 3 .600 .600
3 野元昭 2 .167 .250
4 湯窪幸 2 .133 .200
5 安田隆 2 .125 .250
6 池江郎 2 .105 .158
7 川村禎 2 .118 .529
8 西浦勝 2 .095 .286
9 昆 貢 2 .095 .190
10 橋口弘 2 .083 .167
馬主別

Rank

馬主名

勝率

連対率

1 平井豊 7 .226 .387
2 サンデ 7 .159 .159
3 社台RH 3 .079 .237
4 岩瀬正 2 .400 .800
5 松岡隆 2 .286 .571
6 渡辺孝 2 .133 .267
7 永井啓 2 .133 .200
8 西山茂 2 .143 .214
9 近藤利 2 .125 .250
10 ラフィ 2 .051 .103

騎手別
武豊騎手が14勝をマークしトップ。複勝率まで広げると.618となり、ほぼ3着は外さないと見ていい。2位の福永騎手は、勝率で武豊騎手と同率の.255。この阪神芝1400mでは要警戒の騎手として記憶しておきたい。ランキングを牝馬限定にすると、武豊6勝(勝率.261、連対率.522)、福永6勝(勝率.214、連対率.214)、長谷川3勝(勝率.176、連対率.294)の順となる。3位の安藤勝騎手は勝率.152と名手としては不本意な数字で、しかも牝馬に限定すると8回出走して3着1回のみと相性が良くない。7回以上の騎乗経験があり、複勝率.000の騎手は、小林徹、飯田、柴山、野元の4人。
厩舎別
1位は5勝をマークしている栗・石坂正厩舎で、22回の出走で勝率.227、連対率.318は優秀。2位の栗・池江寿厩舎は5回と出走数は少ないが、勝率、連対率ともに.600。この条件では要注意の厩舎となる。7位の栗・川村厩舎は17回の出走で2勝止まりも、連対率.529なら、2着候補で狙ってみたい。ランキングを牝馬限定にすると、池江寿2勝(勝率.667、連対率.667)、谷2勝(勝率.400、連対率.400)、石坂2勝(勝率.286、連対率.429)の順。7回以上の出走経験があり、複勝率.000の厩舎は、栗・藤岡、栗・飯田、栗・吉岡、栗・須貝、栗・鹿戸、栗・福島信、栗・安達。
馬主別
1位はエイシンの冠名で知られる平井豊光氏。「短距離戦に強い馬主」として記憶しておきたい。4位の岩瀬正志氏は出走5回でのもの(ちなみにこの5回すべてがユメノオーラ)。5位の松岡隆雄氏(冠名サンライズ)は出走7回と少ないが、連対率.571ならマークが必要。7回以上の出走経験があり、複勝率.000の馬主は、立花幸雄氏(冠名リッカ)、奈村信重氏(冠名ナムラ)、橋元幸平氏(冠名ホウライ)、ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン、優駿ホースクラブ、シンボリ牧場、永井商事(冠名スリー)、山元哲二氏(冠名ダンツ)、吉田照哉氏(主な所有馬:ブラックルーラー)。

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種牡馬別

Rank

種牡馬名

勝率

連対率

1 サンデー 8 .085 .170
2 キングヘ 5 .217 .304
3 フレンチ 5 .185 .259
4 サクラバ 5 .104 .167
5 エルコン 4 .174 .261
6 クロフネ 4 .174 .174
7 ダンスイ 4 .087 .196
8 スペシャ 3 .107 .107
9 タイキシ 3 .086 .200
10 フジキセ 2 .040 .140
馬番別

Rank

馬番

勝率

連対率

1 08番 11 .128 .151
2 09番 8 .098 .195
3 01番 8 .094 .153
4 02番 7 .080 .138
5 11番 6 .083 .153
6 10番 6 .077 .077
7 04番 5 .058 .198
8 05番 5 .058 .116
9 16番 4 .087 .196
10 03番 4 .047 .140
人気別

Rank

人気

勝率

連対率

1 01人 27 .310 .598
2 02人 16 .186 .302
3 05人 11 .126 .172
4 03人 10 .115 .253
5 04人 8 .092 .161
6 09人 4 .049 .061
7 08人 4 .047 .140
8 11人 2 .028 .056
9 07人 2 .023 .057
10 06人 1 .011 .092

種牡馬別
サンデーサイレンスが8勝を挙げてトップも、勝率.085、連対率.170では物足りない。注目したいのは2位のキングヘイロー。勝率.217、連対率.304、複勝率まで広げると.391の好成績。ランク外となるが、アグネスデジタル産駒が6回の出走で、勝率、連対率ともに.333をマークしており、この条件では警戒しておきたい。ランキングを牝馬限定にすると、ダンスインザダーク4勝(勝率.125、連対率.219)、サンデーサイレンス4勝(勝率.063、連対率.175)、クロフネ3勝(勝率.273、連対率.273)、キングヘイロー3勝(勝率.231、連対率.231)の順。7回以上の出走経験があり、複勝率.000の種牡馬は、ウォーニング、マーベラスサンデー、チーフベアハート、タバスコキャット、タニノギムレット、クロコルージュ、オース、メイショウオウドウ。
馬番別
8番が11勝をマークしトップ。この8番の内訳は、1着11回、2着2回、3着8回で、2着が極端に少ないのは覚えておきたい。これとは逆に、2着が異様に多いのが4番。内訳は1着5回、2着12回、3着6回。偶数は47勝(勝率.075、連対率.140)、奇数は41勝(勝率.063、連対率.134)で、偶数が有利な傾向にある。また、出走頭数に関係なく、大外枠に入った馬の成績は9勝で勝率.103、連対率.172の数字を残している。
人気別
1番人気が27勝でトップ。複勝率まで広げると.713の数字となり、ほぼ3着は堅いと見ていい。また、牝馬限定の1番人気にすると、12勝で勝率.414、連対率.621、複勝率.724で信頼度は更に高まる。人気の割に好走が目立つのは第3位の5番人気。単勝平均1,370円なら、思い切って頭から狙っても面白い。8、9番人気も4勝を挙げており、馬券的に押さえるのは、この辺りまでか。
その他
馬体重別では460〜479kgが33勝(勝率.102、連対率.161)でトップ。以下、440〜459kgが23勝(勝率.068、連対率.142)、480〜499kgが19勝(勝率.080、連対率.160)と続いている。牝馬に限定すると、440〜459kgが13勝(勝率.076、連対率.128)、460〜479kgが11勝(勝率.085、連対率.155)、420〜439kgが7勝(勝率.049、連対率.090)の順。だが勝率、連対率で好成績を残しているのは480〜499kgの馬(勝率.120、連対率.220)。牝馬のデカ馬には注意しておきたい。

分析.2 穴党派データ

騎手別

Rank

騎手名

単平均

勝率

連対率

1 池添謙 15,930 .024 .143
2 赤木高 3,520 .067 .133
3 和田竜 2,980 .021 .149
4 高橋亮 2,820 .077 .154
5 藤岡佑 2,240 .174 .217
6 上村洋 2,105 .067 .100
7 秋山真 1,993 .091 .152
8 渡辺薫 1,220 .065 .097
9 中舘英 1,090 .125 .125
10 岩田康 1,072 .098 .220
馬番別

Rank

厩舎名

単平均

勝率

連対率

1 鶴留明 15,930 .077 .077
2 宗像義 9,480 .500 .500
3 鮫島一 4,550 .067 .133
4 武宏平 3,800 .059 .118
5 羽月友 3,700 .200 .200
6 浜田光 3,120 .111 .111
7 北出成 2,980 .100 .200
8 高橋隆 2,820 .100 .200
9 西浦勝 2,215 .095 .286
10 大久龍 2,090 .071 .214
馬主別

Rank

馬主名

単平均

勝率

連対率

1 森中蕃 8,305 .118 .176
2 ウイン 4,910 .250 .250
3 アカデ 3,940 .400 .400
4 ブルー 3,800 .250 .250
5 河原純 3,700 .500 .500
6 儀賀好 2,980 1.000 1.000
7 チェリ 2,820 .333 .667
8 三石川 2,215 .500 .500
9 原礼子 2,090 .200 .200
10 近藤利 1,855 .125 .250

騎手別
池添騎手が単勝平均15,930円とダントツの1位だが、あくまで1勝でのもの。データ的に注目したいのは、5位の藤岡騎手。4勝をマークして単勝平均2,240円なら、阪神芝1400mの穴騎手として一番手に推したい。また、7位の秋山騎手は3勝挙げて単勝平均1,993円、10位の岩田騎手が4勝で1,072円をマークしており、この2騎手にも注意しておきたい。
厩舎別
栗・鶴留厩舎が単勝平均15,930円でトップだが、こちらも1勝でのもの。ランク内で注目は、9位の栗・西浦厩舎。2勝で単勝平均2,215円なら、穴候補に一考。ランク外となるが、2勝をマークして、栗・湯浅が単勝平均1,985円、栗・池江寿が1,855円、栗・橋田が1730円。この3厩舎にも警戒しておきたい。
馬主別
1位の森中蕃氏(冠名シゲル)、2位ウイン、3位アカデミーは2勝でのもの。特にアカデミーは出走5回と少ないが、勝率.400、連対率.400と高アベレージ。出走してくれば、穴の一番手として狙ってみたい。また、8位の三石川上牧場、10位の近藤利一氏も2勝で、単勝平均1,000円超え。こちらも穴候補として、マークしておきたい。
その他
種牡馬別ではキングマンボが単勝平均9,480円でトップ。以下、グラスワンダー8,450円、ミシエロ3,520円、スピニングワールド3,210円、ダイタクリーヴァ2,980円、タイキシャトル2,650円と続いている。ここで注目したいのは、タイキシャトル。3勝で単勝平均2,650円なら配当的な妙味あり。また、5勝で1,508円のサクラバクシンオー、同じく5勝で1,458円のキングヘイローも、阪神芝1400mでの穴種牡馬として警戒しておきたい。

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分析.3 コース傾向データ

競馬ラボ コースまる裸


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分析.4 出走予定馬の短評


エーソングフォー(牝3歳、栗・森厩舎)
デビュー2戦目の阪神ダ1400mで初勝利を挙げ、1勝馬の身で重賞フェアリーSに挑戦し4着。続く紅梅Sでは、後にチューリップ賞を優勝するエアパスカルを半馬身退け優勝。父モアザンレディは、アルゼンチンのサンデーサイレンスと言われるサザンヘイローの直仔で、ややダート色の濃い配合となっている。手綱を取る予定の四位騎手は勝率.107、連対率.143と信頼性に欠けるが、ここ2戦の芝で見せたスピードを発揮できれば、V圏内の馬だ。
エイシンパンサー(牝3歳、栗・平田厩舎)
デビュー戦はラスト3F33秒9の末脚を繰り出し快勝。マリーゴールド賞は出走取消、新潟2歳S4着→ファンタジーS3着→阪神ジュベナイルF15着。年明けはダートを3戦して、1勝2着2回。フォーティナイナーの直仔である父コロナドズクエストの血統から、ダートは走ってもおかしくないが、新馬戦で見せたあの末脚は、明らかに芝でこそ。このレースで真価が問われる。
エイムアットビップ(牝3歳、栗・矢作厩舎)
初勝利を挙げるのに3戦を要したが、りんどう賞を逃走V、ファンタジーSでは暴走気味に逃げ、オディールの2着。続く阪神ジュベナイルFでは、一転して後方からの競馬。直線で鋭く追い込んで3着と新たな一面を見せた。この中間、熱発の噂も出ているため、最終追いでの状態には細心の注意を払いたい。阪神芝1400mと相性の良い福永騎手が手綱を取るのは心強い。クラシックの有力候補が、年明け初戦でどんな競馬をするのか、注目したい。
ソーマジック(牝3歳、美・田村康厩舎)
デビュー3戦目の中山未勝利(ダ1200m)で初勝利を挙げ、続く春菜賞では初の芝挑戦となったが、中団待機から直線抜け出し、2着リトルディッパーに1馬身1/4差をつけ勝利した。ラスト3F34秒2をマークしているように瞬発力は非凡で、芝をこなせたのは大きな収穫。15日の中山競馬で行われるアネモネSと両にらみだが、遠征のリスクを犯してまで出走してくるようならマークしたい。
ビーチアイドル(牝3歳、栗・加用厩舎)
阪神新馬→フェニックス賞と連勝も、ファンタジーS4着→兵庫ジュニアGP6着→フェアリーS6着→紅梅S4着と堅実ながらも、勝てないレースが続いている。賞金的に桜花賞の出走は当確ギリギリのラインで、優先出走権は欲しいところ。目イチの仕上げで出走してくる可能性は高い。騎乗予定の岩田騎手は勝率.098と物足りないが、ここ一番での勝負強さは持っており警戒しておきたい。
ベストオブミー(牝3歳、栗・鮫島厩舎)
函館ダ1000mで行われた新馬戦を勝利し、函館2歳S9着、ファンタジーS9着と芝で敗退。ダートに鞍替えして、ポインセチア賞9着、樅の木賞3着ときて、前走の春菜賞で5馬身差の圧勝劇を演じOP入りを果たす。これまでのレースぶりから、ダート適性の方が高い気はするが、2歳時はソエのため芝で力を発揮できなかった、という話がある。脚元がパンとした今なら、激走も十分あり得る。前走がその予兆なのかも…。
ラベ(牝3歳、栗・橋口厩舎)
阪神新馬→阪神500万と連勝して挑んだ紅梅Sでは、後方追走から直線で前が壁になり10着惨敗。巻き返しを期して出走したエルフィンSでは、ポルトフィーノの2着と好走した。この中間も坂路で乗り込みを消化し、順調ぶりをアピール。410キロ台と小柄で、他馬と比べてしまうと非力に見えがちだが、どこからでも動ける自在性ある脚は、非力さを十分に補って余る。
レジネッタ(牝3歳、栗・浅見厩舎)
デビュー戦の札幌新馬では10着惨敗したが、未勝利戦→500万と連勝。そして2歳女王決定戦の阪神ジュベナイルFでは6着、年明け初戦のエルフィンSでは2番人気に支持されるも3着と敗退。この中間は短期放牧に出され、3月4日に帰厩し調整が進められている。父フレンチデピュティは種牡馬部門で第3位にランクインし、阪神コースとの相性は良い。不安な点は手綱を取る予定の小牧騎手。54戦して1勝、勝率.019、連対率.056と寂しい成績だが…。

【その他の登録馬】アクアリング 54.0、キスアンドクライ 54.0、キンショーオトヒメ 54.0、ギンザフローラル 54.0、グランジョイ 54.0、コスモジャイロ 54.0、サウスエンピリカル 54.0、サクラカスケード 54.0、サマーファインデイ 54.0、サワヤカラスカル 54.0、、チェレブリタ 54.0、ディープキッス 54.0、トーホウドルチェ 54.0、パッションローズ 54.0、パラダイスプラム 54.0、ペプチドルビー 54.0、マイネブリッツ 54.0、マイネレーツェル 54.0、マチカネハヤテ 54.0、ミゼリコルデ 54.0、メイショウベルーガ 54.0、メイビリーヴ 54.0、ラヴドシャンクシー 54.0、リーベストラウム 54.0、リマレックス 54.0、ワンモアグリッター 54.0


分析.5 最終結論はメール


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レース結果

2008年3月16日(日) 1回阪神6日
第42回フィリーズレビュー(GII、阪神芝1400m) 発走15:45
着順 枠番 馬番 馬名 性齢 重量 騎手 タイム/着差 厩舎 人気
1 4 8 マイネレーツェル 牝3 54.0 池添謙 1.22.5 栗・五十嵐 11
2 1 1 ベストオブミー 牝3 54.0 安藤勝 ハナ 栗・鮫島一 7
3 2 3 レジネッタ 牝3 54.0 小牧太 アタマ 栗・浅見秀 4
4 5 10 ラベ 牝3 54.0 川田将 クビ 栗・橋口弘 5
5 3 5 ビーチアイドル 牝3 54.0 岩田康 クビ 栗・加用正 8
6 7 13 エイシンパンサー 牝3 54.0 藤岡佑 1 1/2 栗・平田修 6
7 1 2 マチカネハヤテ 牝3 54.0 渡辺薫 1 1/2 栗・河内洋 12
8 5 9 ディープキッス 牝3 54.0 長谷川 1/2 栗・田所秀 10
9 6 12 ミゼリコルデ 牝3 54.0 和田竜 クビ 栗・音無秀 9
10 8 15 エイムアットビップ 牝3 54.0 福永祐 3/4 栗・矢作芳 1
11 2 4 マイネブリッツ 牝3 54.0 芹沢純 1 1/4 栗・中村均 15
12 4 7 ペプチドルビー 牝3 54.0 藤田伸 ハナ 栗・境直行 3
13 6 11 パッションローズ 牝3 54.0 北村友 1 栗・岡田稲 13
14 3 6 エーソングフォー 牝3 54.0 四位洋 3 栗・森秀行 2
15 8 16 リマレックス 牝3 54.0 田中克 1 1/4 栗・中尾正 14
16 7 14 ワンモアグリッター 牝3 54.0 橋本美 1/2 栗・安田隆 16

単勝 8 5.310円 馬単 8-1 71,110円
複勝 8 1,000円 ワイド 1-8 6,350円
1 540円 3-8 3,510円
3 310円 1-3 2,170円
枠連 1-4 5,010円 3連複 1-3-8 59,430円
馬連 1-8 25,670円 3連単 8-1-3 461,660円

※レース結果は主催者のものと照合して下さい。

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